付き合うまでのプロセスに困惑

バツイチの例の彼とキスをしてから、ほぼ毎日のように短い時間でもあっている。お茶をしたり、ご飯に行ったり。そして、家に帰っては「ドイツ 付き合い プロセス 告白」などとググっている。

というのも、これって、もう付き合っているのかな?というのが分からないからだ。もちろん、お互い好意があるのはわかる。だけど、どういうスタンスでデートしているのか、今後どうしていきたいのかという話になっていないのだ。

久しく恋愛してないし、同じドイツ人と言っても、夫と会ったのは日本だったし、お互い若かったし、変な障害などもなかったし。

今回はお互い大人。子持ち。バツイチと死別。キスを重ねて、デートを繰り返して、でも、どうなの?これに将来性はあるの?と、一人悩み。。再婚したいとか、そういうことじゃないんだけど。私って面倒くさいかな?

ドイツ生活の長い日本人友達にいろいろ相談したところによると、こっちは、告白→デート→キスというよりも、デート→キス&エッチ(!)→友達や親に紹介される→付き合っていることの確認(告白?)という順番が割と普通だというのだ。衝撃。

私は、それは嫌なのだ。別に生娘を装っている訳でも、自分を高値にしているつもりも、もちろんないけど、ちゃんと付き合っているという確認がないと、このまま進めない。

明日は聞いてみるつもりだ。怖いな。でも、下手に進んでしまって、向こうは真剣に付き合うつもりがなかったら、もっと嫌だもんね。なかなか難しい。

7ヶ月ぶり?!のカフェ

ほんっと、嬉しい。今日は2回もカフェに行っちゃった!子供達が学校に行っている間に、歯医者の予約があって、それが終わって、まず1人でコーヒー。外に座る場合は、コロナの抗原検査の結果もいらず、久しぶりのカフェを満喫。

そして、午後、次女と一緒にランチ。ほかの子供には内緒!笑 次女が街で用事があったから、2人だけで、またカフェに。次女が行きたいカフェは行列ができていたので、屋内に座る可能性もあるなと思い、すぐ近くの検査所で、コロナ検査。2人とも陰性で、カフェ無事入店。無料で、ほんっとあっさり、15分もかからずに検査ができて、結果が出る。このシステム、本当に嬉しい。

10月末以来の外食!!!!!!!!

本当に長かった。長い長いロックダウン。それが徐々に解除されて行く喜び。

自転車だったので、帰りは夫のお墓に寄って、気持ちよく帰宅。

こんないい日が毎日続けばいいのにな。

ワクチン接種1回目終了

結局、義父母のコネで知り合いの医者がワクチンを私に打ってくれることになり、急遽行ってきた。ファイザー。接種センターだけではなく、個人の開業医にもワクチンが回されてきているので、医者個人の判断になり、こういうケースが増えているらしい。

街の保健局で、とにかく医者に飛び込んで訴えるしかない、と言われていたので、かかりつけの医者に訴えるつもりで予約をとっていたが、結局、この医者の方が早く呼んでくれたので、そちらに行くことに。

80歳の義父は、ワクチン2回終わって2週間経過したので、急に安心したようで、マスクなしで、私を車で迎えにきてくれて、一緒にその医者まで行った。もしももしも、ショック反応が出たらいけないので、私が運転しないほうがいいだろう、という判断だ。80歳に付き合ってもらう私。でも、ありがたい。

ちょっと早く着きすぎたので、アイスを食べて、義父とウロウロしていたら、結局時間ギリギリで走る羽目に。受付の女性が明らかにトランスジェンダーで、でも、全然普通で、やっぱここはヨーロッパだなと内心思いつつ。

書類にサインをして、簡単な問診へ。問診の時に言われたのは、ほとんどの人は1回目は副反応がないこと。2回目で多くの人が、1日か2日発熱したり頭痛が出たりすることだった。2回目は4週間後。そして、別室で若い女の子が、あっという間にワクチン接種。あっという間だった。本当に。

午後3時に接種して、その日は腕が少し重いなぁというだけだったけど、夜になって、急に眠気が強くなり、22時には就寝。次の日は休みで9時半まで寝ていたので、すごい長く寝た!!

そして、朝、次女がいった。「ママ、夜中にすごい叫んだよ。私、心配で起きて見にきたけど、ママ寝てた」だって。

これも副反応?!!

ドイツでは12歳から16歳の若者にもワクチン接種ができるようになるそう。そして、6月7日からは、優先順位が一切なくなって、誰でもワクチン申し込みができるようになるらしい。それなのに、ワクチン自体は足りてなくて、現場はてんてこ舞いだと。

私は結局ワクチン接種ができて、だいぶホッとしているけど、まだまだコロナは油断ができないなと思っている。新しい変異種もまたベトナムで見つかったらしいし。

それなのに、今日から学校は再び普通に再開。大丈夫かなぁ。。夏休みまであと5週間。このまま治まりますように!!

ワクチン進み日常復活?行政への怒り

しばらくブログを書けないでいました。なんだろう、なぜか夜、コンピューターに向かえなかった。コロナの抗原検査が街中のいたるところでできるようになって、完璧に習慣化となったこの2ヶ月。子供たちは学校でも週2回検査。友達と会う前にも検査。でも、ずっと接触制限があって、同居家族以外プラス1人のみ、というようなルールもありました。

それと同時に、ワクチン接種もどんどん進んでいっています。最初は医療従事者、80歳以上の高齢者、老人ホーム入居者そして、79歳から年齢が徐々に下がって、学校の先生や、幼稚園の先生、放課後クラブのリーダーたちなど、不特定多数の子供と接する仕事に就く人、などが優先されました。警察や救急隊も。

ここまでは、良かったのですが、今は60歳以上の高齢者、そして、スーパーやドラッグストアの店員から社員まで、美容師さんや足のマッサージの人ときて、なぜか、税理士さんや会計士さんも枠に入っています。あとは、介護の必要のある人ひとりにつき2人まで、妊婦さん1人につき2人まで、とか。とにかくここが多い。持病も、喘息、高血圧、太り過ぎ、まで入ってきています。そして、ホームレスの人、ドラッグ中毒者、難民施設に住む難民たちも接種が終わったはずです。

そんなこんなしていたら、人口の半分以上の接種があっという間に終わって、コロナ自体も日に日に減っていき、ワクチンを接種した人は、テストの義務なく、お店に入れる、などとなり、おまけに今日からレストランやカフェも室内屋外ともにオープン!(ワクチン接種者、コロナ完治者は、その証明を見せる。そのほかの人は24時間以内の抗原検査の結果が必要)

接触制限も3家族10人までになって、ワクチンを受けた人と、コロナにかかって治った人は、その人数から除外されるということに!!

数週間前から、私は怒っています。なぜかというと、私は、これまでのどのカテゴリーにも属していないので、まだワクチンを受けていないからです。なんだかんだいって、周囲はほぼみんな接種したというのに。

死別家庭が優先されないのはおかしいと思いませんか?

子供達は既に1人の親を失っているのに。コロナでたくさんの孤児が世界中で生まれているというのに、なんで行政はこんなことに気づいてくれないのだろう?

若くして配偶者を失って子供を育てる死別シングル家庭は、先進国では本当に本当に数が少ないから、忘れられてしまったのだろうか?

地元の保健局、役所に電話しても、かかりつけのお医者さんに相談してください、申し訳ないけどガイドラインに沿って動いているだけだから、という、なんともそっけない返事で。かかりつけの医者も忙しく、なかなか予約が取れなくて、やっと来週会えるのだけど、訴えたところで、待ちのリストに入れてもらえるかどうか、といったところだろう。そうこうしているうちに、こちらではもうすぐ12歳から17歳の子供達への接種も始まるという。

おかしい。子供達は、もうパパを失っている。もうたった1人しか残っていない私を失うかもしれない、という不安を与えるべきではない。私にはワクチン接種が優先される権利があると、思うのだ。

でも、それに気づいて、私が行動するのが遅すぎた。先週から怒りまくっている長女も私も、政府、大臣、地元のトップなどに、メールやメッセンジャーで直接嘆願の長文を送ったけれど、今更政府の方針は変わらない。いくつか丁寧な返事が返ってきたけど、何も状況は変わっちゃいない。

遠くに住んでるおじいちゃんが介護の段階になってて、でも、もう親は仕事関係でワクチンを接種済みだから、と、18歳くらいの孫がワクチンを優先的に受けたり、全く人に会わず、ホームオフィスできる会計士が優先されて、死別のひとり親が優先されないのは、本当に、行政に想像力がないとしか言えない。

久しぶりに本当に悲しくて、頭にきて、行動しまくっている。

ワクチンが受けたい気持ちはもちろんだけど、それよりも、この死別家庭の存在をもう少し気づいて欲しいという気持ちの方が強いかもしれない。ワクチンを受けてない人が、だいぶ少なくなってきて、私は、セカンドクラス、サードクラスの市民なのか?というような気持ちにさえなる。

私が泣いていたら、長女も一緒に泣いて、言った。「パパが死んでから、いろんな機会に、特別悲しいなとか辛いなとか思うことがあるけど、まさに今も、そう。なんで私たちのような家庭が考慮されないの?」と。

世の中は不条理で不公平なんだよ、と長男が。

悲しい。今日は友達はレストランで食事に行ったり、ホリデーに行ったりしているようだが、まだ怖さがあり、皆と同じようにワクチンを受けられていない私は、そんな気持ちにもなれない。

コロナが減ってきていることは嬉しい。ワクチン接種者が増えていることは、私にとってもいいことなのはわかっている。順番を待っている人がまだまだいることもわかっている。ただ、悔しい。

こんな世界の危機はもうないとは思うけど、死別家庭がないがしろにされないように、今後ももう少し行政にアプローチしていきたいと思う。

週1で国民全員コロナテスト

先週から18歳以上のドイツに住む成人は無料でコロナテストが受けられるようになった。15分で結果の出る、鼻から粘液を採取するテストだ。日本語では抗原検査というのかな?これまではネットで一つ10ユーロ前後で買えたり、テストセンターで30ユーロ前後払ってテストを受けることができたが、毎週みんながテストを無料でできることによって、早期発見、自宅自粛で周りに感染させないようにということだろう。

予防接種がなかなか進まないので、みんなイラついているが、仕方ない。

とりあえず私も今週末にテストを申し込んだ。

子供達の学校では、学校が薬局と協力して希望者全員4月末まで毎週学校でテストをしてくれることになった。今日は長男の番。ちょっとドキドキ。

大雪2日目積雪30センチ

こんなに雪を見たのはスキー場以外で初めてです。一昨日の夜中から降り始めた雪はすでに積雪30センチ以上。今も降り続けています。昼間の最高気温ですらマイナス8度とか。

ドイツでは車のタイヤを冬は冬タイヤに替えるけど、こんな雪は想定外なのでしょう。今朝、雪で遊びたい末っ子と散歩に出たら、スコップで雪をかき分けながら止まりながら悪戦苦闘する車を何台か見ました。バスもストップ。パン屋も閉店してました。こんなの初めてです。

雪かきはドイツでは義務です。雪かきしてなくて、家の前で人が転んで怪我をしたら、その家の人が責任を負うことになるのだそう。だから、今朝も雪かきしている人だらけでした。うちは、隣の人が道までやってくれるので、隣の人の玄関から、うちの玄関前をすればいいので、それほどの距離はないのだけど、昨日も今日も朝晩2回やりました。

まぁ、子供は元気元気。すっぽり膝上まで雪に埋もれる形に大興奮で、山のように積もった庭で半日遊んでいました。まだまだ吹雪いているのに。明日明後日は、少し晴れ間も見えるそうだけど、終日氷点下の日々はまだまだ1週間以上続くそう。ヒェ〜。

湖が凍って、氷が12センチだったかな、そのくらい張ったら、市がオッケーを出して、その上でスケートや、ホットワインの屋台が出るらしい。あ。でも、コロナだから、そんなこともきっとないか。家に閉じこもって、子供が雪遊びするのを眺めることにします。クリスマスの時に買いだめしたホットワインがまだあるので、それでも飲もうっと。

今日も泣く

長女と折りが合わず、今日も泣いてしまった。長女とは本音で話し合えるが、その分、衝突も多い。なにせ私と性格が正反対。彼女は完璧主義だし、相当な努力家だし、頑固でど真面目だ。悪くいえば融通性がなく、人に誤解もされやすい。

死別したら、どうしても亡くなった人を美化してしまうものだが、長女も、父親のことを完璧に尊敬している。私と衝突するたびに、娘は父親のいない辛さにぶち当たる。そして私も夫のいない辛さを痛感する。共倒れだ。

夫だって厳しい面はあったから、反抗的な娘をしかったはずだと思うのだが、娘の中ではパパは完全に優しいパパのままで残っている。

どうしたって私には分が悪い。私はママであり、パパの役割もしつつ、一家をまとめていかなくてはならない。長女はしっかりしている分、ついつい頼ってしまって、かわいそうなことをさせていると分かっているのだが、だから、こうやって子供らしく反抗しているのは悪いことではないと分かっているのだが、心が折れる。疲労する。

同じシングルマザーでも、離婚の場合だったら、特にこちらでは、子供達はパパと十分に時間を過ごせるので(週末は父親のところで過ごす。週の半分は父親と住むなど)そういう難しい面も協力したりできるのかなーと想像する。別の難しい面はあるとは思うけれど。

ティーンエイジャーは難しい。ホルモンのバランスと、コロナのストレスと。

FFP2マスクなどの医療用マスク着用義務化

ロックダウン延長が最低でも2月14日まで延長されることが決まり、先日書いたバイエルン州では始まっていたF F P2マスク(サージカルマスクなどの医療用マスクでも良い)の義務化がドイツ国内全体で始まりました。

毎日2万人前後の新規感染者がいて、千人前後毎日コロナで亡くなっていっています。異常な状況。

友達とも会えないし、もう結構精神的に限界。週末は仲良しの日本人数人でオンラインで飲み会をすることにしました。

今日の夕食はカツ丼。豚肉が安くて美味しいので、ドイツにきてから豚肉料理が増えました。生姜焼きかとんかつにすることがやっぱり多いのですが、子供達のリクエストで、今夜はカツ丼に決まりです。

実家の親とライン電話をしていたら、なんと骨折したそう。家の中でこけただけで、骨折。親も老けてきたのだなぁと思います。今年帰れるのかな。私たち。日本に飛べるのかな。多分無理だろうなぁ。

マスクの話 布マスクなんてアウト!

コロナが猛威をふるうドイツ、今日からバイエルン州では公共交通機関、スーパーマーケット、薬局、病院、食べ物のマーケット、とにかくロックダウン中の今普通の生活をしている中でのほとんど全ての外出において、15歳以上のF F P2マスクの着用が義務化となりました。ごっつい見た目の医療用防護マスクです。サージカルマスク(不織布マスク)でもダメ、布マスクなんてとんでもない!という状態になっています。

私はバイエルン州には住んでいなくて、この3ヶ月くらい、スイスのメーカーのリビングガード というマスクを使用しています。布マスクですが、特許をとっていてF F P2マスクと同様の効果がある、週に1回水洗いすれば10ヶ月程度使えるので、経済的というのが売りです。でも、どうやら、バイエルン州では、このマスクが今後公に認められるかどうかはわからないようです。

私の州でも、きっとF F P2マスクの義務化が進むでしょうから、今日子供達の分も買いこみました。一つ2ユーロ弱。使い捨ては勿体無いので、オーブンで80度で殺菌できるという裏技も、先ほどドイツ人友達から教えてもらいました。

秋までは、家の古い洋服でマスクを手作りして楽しんでいたのに、状況がどんどん悪くなる中、布マスクじゃ怖いな、と自分でも思っていたので、この流れは自然といえば自然です。すでにクリスマス前には、65歳以上の高齢者にはF F P2マスクが確か一人当たり3枚、無料で配られたはずです。

でも、街の中で全員がごっついごっつい防護マスクつけてるって、ほんと、異常事態。すごい時代にいるんだなと感じます。

昨夜、医療に関心を持つ長女が心臓のことを色々聞いてきて、夫の解剖結果を経ての死因について尋ねてきました。あの時のことがまた蘇ってきて、きつかったけど、正直に伝えました。私の中では、死というのは遠いテーマじゃないだけに、この変異型コロナがすごい脅威となってヨーロッパーに広まってくることに恐怖を覚えます。

夫の死後の私の人生は子供を育て上げるため、ある意味、私の半分は夫と一緒に亡くなってて、今の私の人生はある意味ボーナス、っていうような気持ちもあるけど、コロナで重症化にはなりたくない、本当に怖い、という気持ちもあります。

心配性の夫が生きていたら、彼は本当に私以上に気をつけまくって神経質になってるかもなぁと思います。夫の知らないことがどんどん世界で起こっている。月日は確実に立っている。

ホームスクールのストレス

息子にイラついた。信じられない時間管理能力の乏しさ。今朝は久しぶりに学校に美術の課題を持っていくというので、自転車では大変だろうと思い、車で送っていく約束となっていた。先生の締め切りは11時。少し早くつくためにも10時半には家を出ようということに。

昨日の時点でほぼ完成していたなと思っていたのに、朝8時、まだまだ色々部品を切っている。「間に合うの?」と聞くと、大丈夫大丈夫と余裕の返事。10時10分には次女がオンラインで授業があるので、私のコンピューターを部屋に持っていくという段取りに。念のために、長男にもそれを伝える。長男はiPadを愛用しているが、印刷類は、私のコンピューターからやるので、もしもプリントアウトするものがあるならと念のために聞いてみたら、「うん、あるよ、いっぱい」と平然と答える。その時点で9時過ぎ。美術の模型は未だ完成していないし、朝食も食べてないし、シャワーも浴びてない。一体どういうことになってるの??あなたの時間管理はどうなってる???!私の怒声が響くのに、大丈夫だいじょうぶと、変な余裕。

結局9時半過ぎに完成し、庭に持って行き、写真を撮り、それをコンピューターからプリントアウト始めたのは10時。しかもいっぱいあって、カラーだし、時間がかかるかかる。私はイライラしているのに、次女のオンラインレッスン前直前に終了。ホッ。

イライラしたまま、長男を学校に送る。車の中で「もしも、インクがなかったり、プリンターが動かなかったりしたらどういうつもりだったの?少なくとも前日の夜には全て完成しておくべきでしょう?冬休みもゆっくりあったんでしょう」と説教。「うん、でも、どうにかなると思って」という長男。「でも、うん、ごめん」という素直な部分もまだ、ある。

生意気で正義感溢れる長女、優しくて社交性たっぷりの長男、個性的だけど気が強くできることも多いけど苦手なことも多い次女、そして末っ子の三女はさらりとなんでもやってのけそうなタイプで悠々としている。4人それぞれ。得意なことも、成績も性格も皆違う。

学校のことは、基本的に子供達に任せているし、成績や宿題に色々口出ししないが、最低限の締め切りは守って欲しいし、本人なりの努力をして欲しい。

ホームスクールでずっと家に子供がいるって本当にめんどくさい!学校で習って欲しいことも、家でやっているから、本当に先生方には頭がさがる。早く学校再開してーーーーー!!